| 講習会名称(テーマ) |
社会・技術動向講演会 2026 in 新潟(会員限定) |
| 講習地 |
会場名 |
ガレッソ ホールa・b |
| 住所 |
新潟県中央区花園1丁目2番2号 |
| 日時 |
開催日 |
2026年 10月 07日
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| 終了日 |
2026年 10月 07日
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| 時間 |
14 : 00 〜 17 : 15 |
| 備考 |
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| 申請締め切り日 |
2026年 10月 05日
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| 定員 |
0 / 50 |
| 料金 |
無料 |
| 講習会の目的 |
社会動向、先端測量技術に関する情報、知識を習得していただくことを目的として開催するものである。
(当協会会員限定) |
| 講習会の内容 |
プログラム:(予定;講演タイトルは変更になることがあります)
■社会・技術動向講演
14:00~14:05 ガイダンス
事業委員会副委員長 井 隆之(エアロトヨタ)
14:05~14:15 開催挨拶
測技協 事業委員長 秋山 潤(アジア航測)
測技協 技術委員長 赤松 幸生(国際航業)
講演1)
14:15~15:00
北陸地方整備局におけるインフラ分野のDX推進について
国土交通省 北陸地方整備局 企画部 建技術開発調整官 山路 広明 氏
講演2)
15:00~15:45
防災DXの成果はどのように評価されるべきか
―つくって終わらせない、地域に役立つデータ活用へ―
新潟県立大学 国際地域学部 准教授 関谷 浩史 氏
(休憩)
■地区会員による技術・事例発表
発表1)
15:55~16:10
能登半島地震の復興期における衛星画像を活用した課税の適正化
(株)ナカノアイシステム 第一技術部情報管理課 上田 奈穂 氏
発表2)
16:10~16:25
国宝旧富岡製糸場の保存を目的とした3次元データ取得と結果の考察
(株)オリス 技術創造部 本合 智幸 氏
発表3)
16:25~16:40
急傾斜地におけるUAVレーザ測量の実施報告
(株)協測エンジニヤリング 測量部 清水 太郎 氏
発表4)
16:40~16:55
海岸地形を「見える化」する 〜侵食・堆砂モニタリング手法〜
(株)北日本ジオグラフィ 空間情報部 嶋田 陸人 氏
16:55~17:10 質疑応答
17:10~17:15 閉会挨拶 測技協専務理事 川久保 雄介
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| その他 |
本講演会は、公益財団法人日本測量調査技術協会会員限定で対面参加いただけます。
当協会会員以外は、お申込みいただいてもご参加いただけません。
詳細及び参加申し込みは公益財団法人日本測量調査技術協会HPからお願いいたします。
https://sokugikyo.or.jp/spread/seminar/
(申込開始:2026年9月中旬~)
※なお、本講演会は、2026年度末にオンデマンド公開いたします。
オンデマンド公開は、当協会会員以外の方々もご視聴いただけます。(予定) |
| CPD単位 (学習ポイント) |
3.0 point
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