全測連設計CPD / 講習会詳細 [D5-2]


講習会内容については、ページ下の「講習会問い合わせ先」までご連絡ください。

▼ 講習会概要
講習会名称(テーマ) 新建新聞社建設ショートセミナー第3弾 現場ファースト・セレクション 河川編 ~粘り強い河川工事を目指す~
講習地 会場名
住所
日時 開催日 2026年 11月 10日
終了日 2026年 11月 10日
時間 09 : 10 〜 11 : 50
備考
申請締め切り日 2026年 11月 08日
定員 0 / 0
料金 無料
料金備考 ①聴講料:無料
②継続学習制度【CPDSユニット/設計CPD単位】希望者:申請代行手数料:5,500円
講習会の目的 さて、長野県内で建設専門紙を発行する「新建新聞社」は、2026年11月10日に建設関連産業の技術者を対象としたオンラインセミナー『現場ファースト・セレクション 河川編』を開催する予定です。本セミナーでは、各分野の第一人者より、最新の技術や事例について発表いただきます。土木技術者に現場知識を身に着け、事例について学べる内容をお届けしたいと考えております。
講習会の内容 Session 1
9:20~10:30
能登半島地震 河川災害復旧における圧入工法の活用 -工期短縮と仮設最小化の実践-』
株式会社技研製作所 工法事業部 工法推進課/東日本 成瀬 壮汰 氏
令和6年に発生した『令和6年能登半島地震』および『令和6年奥能登豪雨』により被災した河川施設の災害復旧について、圧入工法を活用した施工事例を紹介します。狭隘な施工条件下で、仮設工事の最小化と工期短縮を両立し、早期復旧に貢献した取り組みについて、その施工計画、実施内容を報告します。

Session 2
10:40~11:50
『気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI』
シスメット株式会社 営業部 家串 陽平 氏
建設現場の気象対策で最も重要なことは「情報共有」です。ZEROSAI X-AIだからできる河川工事での豪雨や水位の監理方法を皆様に紹介します。さらに新機能「フィールドビュー」による管理者も現場も使いやすい気象対策について解説します。
その他
CPD単位 (学習ポイント) 2.0 point

▼ 講習会問いあわせ先
組織名 新建新聞社
所属 建設メディア事業部
担当者 向井 幸汰
メールアドレス y-mukai@shinkenpress.co.jp
電話番号 026-234-1119
FAX番号 026-235-8386

▼ 資料
資料1 Wordファイル