組織

全測連について

協会の概要

全測連
都道府県測協44団体・約2,500社によって構成される一般社団法人全国測量設計業協会連合会の略称です。

全測連は、昭和34年2月20日に結成された「日本測量連盟」にはじまり、36年8月11日に「(社)全国測量業協会」、52年10月24日に組織を変更して「(社)全国測量業団体連合会」。 そして平成3年12月2日「(社)全国測量設計業協会連合会」と改称して、平成24年4月1日に一般社団法人へ移行して現在に至っています。

会員は正会員・特別会員と賛助会員で構成されています。


全測連の英字表記は

JAPAN FEDERATION OF
SURVEY AND
PLANNING ASSOCIATIONS

略してJSPと称します。

協会の目的

わたくしたちは、一般社団法人として測量設計業界の健全な発展及び地位向上を 図るとともに、社会資本整備の推進に貢献し、もって産業の振興及び発展並びに 国民生活の向上に寄与することを目的に、経営情報から最新技術の情報まで 幅広い事業活動を展開いたします。

事業方針

■全測連の事業方針

  1. 測量設計業に関する技術の調査研究並びに奨励
  2. 測量設計業に関する経営の改善、法制及び施策の調査研究
  3. 測量設計業に関する資料収集並びに情報提供
  4. 測量設計業の社会的使命に関する宣伝並びに普及啓発
  5. 関係機関及び関係団体との交渉、連絡並びに提携
  6. 測量成果の品質確保のために必要な事業
  7. その他この法人の目的を達成するために必要な事業

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